中小規模のデリヘル店の本番事情

裏風俗自体はお店を営業するにあたって、
違法な営業形態を取っているお店になり、

  • 本番行為の黙認をしていたり、
  • 18歳未満の女の子を働かせているお店

等のことになります。

本番行為の黙認は多くのお店がしていることでもあり、
お店の生き残りを掛けた経営者が、
女の子に本番をさせてでも、
自分たちが稼いでしまおう!という意図を持ちながら、
本番を暗に認めている状態になります。(風俗業界の悪しき風習でもあります。)

小さなデリヘルになると、女の子へのバック率(サービス料金から女の子の給料を支払う割合)も低くなる為、

中小のデリヘル店に在籍している女の子ほど、本番を許している子も多い状態になります。

中小規模のデリヘル店に在籍している女の子は、
大手のデリヘルの面接に落ちた子が多く、
つまりは、
大手の採用基準には満たなかった子であったりもします。

当然、風俗業界ではお店が小さいほど、
集客能力も落ちてしまう為、
女の子が本番(円盤)をしている現状があります。

逆に、

大手のデリヘル店は本番をしなくても集客力がある為、大手のお店での本番は難しいでしょう

  • 大手のデリヘルは女の子へのバック率が良く
  • お店のブランド力も高いことも手伝って、集客能力があり
  • 綺麗な女の子を揃えている為

わざわざ女の子が本番をしなくても、
稼げるケースが多い状態になっています。

風俗の世界でも、稼げるお店とそうでないお店の、
二極化は激しくあったりします。

大手のお店は女の子の採用基準がとても高い為、
本番を希望すること自体、労力の無駄になってしまうことが多いと言えます。
※ただし、高級デリヘルは例外になります。
サービス料がとても高額な為、基本的に本番サービスをしているお店がとても多い状態になります。

では・・・結論に入ると、
本番をしている裏風俗を利用しようとするなら、
まずは選択肢として、
小さなお店を選ぶということを、
第一の基準として、頭に入れておくと良いでしょう!

中小の規模のお店が、大手の風俗店に対抗する手段として本番を黙認しているケースは多くあります!
中小の規模のお店が、大手の風俗店に対抗する手段として本番を黙認しているケースは多くあります!